こんにちわ、妻木雷(@tumakirai)です。
うちは、義母と同居なのですが、この義母がクソなんです。
まぁ、こいつがクソだから娘もクソなんだろうなぁと納得なんですがね。
って思うでしょ?
私にも分からないんです(´;ω;`)ぶわっ
恋とは盲目でして。
その時は、この女性を幸せにするためなら自分のすべてを投げ打ってもいい!
という幻想を見ていました。
すべてはうそで固められているとも知らず、まんまとネギを背負って鍋まで持って結婚していました(´;ω;`)ぶわっ
ということで、今日は、クソ嫁の母親の話です。
早朝から掃除機をかける義母

「この親にしてこの子あり」と思わず納得してしまった義母の話
義母は朝が早いです。
これは歳を取ると仕方ないんですかね。
毎日5時に起きます。
まぁ、早起きはいいと思うんです。
私も早起きしますし、娘にも休みだからと言って寝坊しちゃだめだぞ。
そう言っていますし。
で、当時真冬だったのですが、朝8時頃に義母が掃除機をかけ始めたんです。
朝から掃除をする義母。部屋中を開け放ってるので、クッソ寒い。
自分は厚着してやってるからいいけど、娘はヒーターの前で震えてますけど?
しかも、掃除機するのに物は動かさず、ノズルの先で押しながらやってる。
おまえがそんなだからあんなクソ嫁になったんだろうなぁ😞まじウザい💢
— 妻木雷 (@tumakirai) December 20, 2020
リビングには、自分と娘がいました。
あっ、
もちろんクソ嫁は寝てますよ( ・∀・)
で、クソ義母がいきなり黙ってリビングの窓を全開にし始めたんです。
いやいやいや、真冬だぜ。
掃除するときは空気の入れ替えもしたい。
分かるよ。
分かるけどさ。
今する??
てか、その前に一声かけない?
お前は掃除する気満々だから厚着してるけど、俺と娘は普通に部屋着なんですけど・・・。
娘なんて、寒すぎてヒーターの前で丸くなってますけど(´;ω;`)ぶわっ
掃除機かけてくれるのはいいんですよ。
ありがとうございます。
クソ嫁が掃除しないので、代わりにやってくれてるんですね、本当にありがとうございます。
ただ、真冬に窓全開にするなら一声かけようぜ。
それと、掃除機をかける時は物を動かしながらやりませんか?
ゴミ箱やリビングの椅子はそのまま。
掃除機のヘッドの大きさよりも狭い所はそのまま。
角は丸く掃除機をかける。
障害物があると、掃除機のヘッドでガシガシ押す。
もうさぁ、自分の都合でやって、しかもそれが適当だし。
何なんだ、この生き物は!
あっ、
クソ嫁の母親だった。
なるほど、この親にしてこの子あり、ですね。
って、納得できるわけないやろがぁ(*`д´)ノ
コメント