こんにちわ、妻木雷(@tumakirai)です。
うちのクソ嫁は、家電量販店で買い物をする時必ず値切ります。
しかもその値切り方がハンパないんです。
もう聞いてるこっちが恥ずかしくなるくらい・・・。
嫁から言わせると、
言えば値切ってもらえるのに、なんで言わないの?
とのこと。
ほんと結婚前はそんな素振りは1mmもなかったんですけどね(´;ω;`)ぶわっ
クソ嫁の値切り方がクレーマー並みにえぐい
うちの嫁は、家電量販店では絶対に表示価格では買いません。必ず値切ってからしか買いません。そのくせ値下げしてもらったら
「いやぁ〜、なんか悪いわぁ。ごめんやでぇ〜😊」
とか言いやがります。なんかもう、考え方がせっこい‼️とにかく誰よりも得したい。誰よりも損したくないんです😤#嫁嫌い
— 妻木雷 (@tumakirai) October 17, 2020
どのくらいうちのクソ嫁の値切り方がえぐいかと言うと、先日テレビを買いに行った時のことです。
まず店員に声をかけて、値札を見ずに
「これいくらですか?」
と聞きます。
で、店員が「○○円です」と言うと、
嫁「え~、たっかいわぁ~。もうちょっとなんとかならへんの?」
と言います。
必ず第一声はこれです。
で、店員さんも「じゃあ○○円なら・・・」という話になるのですが、当然うちのクソ嫁はそんなもんでは満足しません。
・ポイントを加算しろ
・テレビ台を付けろ
・明日朝すぐ持ってこい
・リモコンの電池は新品にしろ
・あっちの店ではいくらまでがんばってくれた・・・etc。
とにかく、あれやこれやを店員にまくしたてます。
これ、クレーマーの常套手段なのですが、
相手に考える時間を与えず、考えることを放棄させたくなるくらいの情報量を一気に詰め込むんです。
そうすると、普通の人だと大体オチます。
まぁ、クソ嫁の詰め方も尋常じゃないんですけどね。
で、自分のある一定納得のいく条件が引き出せたら、
「なんかごめんやでぇ~、無理ばっかり言って~♪」
と、上機嫌になります。
そして帰り際にまた言うんです。
「また来るわなぁ~♪」
これもクレーマーあるあるなのですが、自分の要求が通ると手のひらを返したような対応をします。
で、それを見た相手は、早くこのクレーマーに去って欲しいと思う訳です。
これを聞いた店員は、もう二度と来るなと思ってるでしょうけどね。
こうして、クソ嫁は自分の要求が通るまで値切りまくって、最終的には笑顔で店を後にします。
私も接客業をしていたので分かるのですが、
うちの嫁は完全にクレーマーです。
何もないところからクレームを生み出す、タチの悪いクレーマーです。
私なら完全にブラックリスト入りするクレーマーでしかありません。
こんなクソ嫁と買い物に行くのが本当に恥ずかしい。
お前には羞恥心はないのか!
と、いつも思う。
自分さえよければそれでいいと思っている。
お前の幸せは誰かの不幸せの上にある事を肝に銘じろ!ボケがっ!

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